スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

任意売却する場合は、自己破産はNGです!

おはようございます。任意売却推進センター、横浜西口相談オフィス、スタッフIです。

弊社の入居しているビルの外装工事が一段落したようです。
今日は、青い幕も取れ、再びブタさんの看板がお目見えしました。

20110914092721.jpg

横浜からのお客様、相鉄線平沼橋からのお客様にも、
より、わかりやすくなったことと思います!

20110914092818.jpg

こちらが、新しくなった白いドアです。
ご来店、お待ちしております。

さて、本日は、任意売却前の自己破産について、
ご紹介させていただきたいと思います。

先日お電話で、すでに自己破産の手続きを
進めてしまっているというお客さまから、ご相談がございました。

そのお客様は、任意売却という制度を、
自己破産の手続き中に知ったということだそうです。

弁護士さんも、不動産が絡んでいる自己破産の場合は、
任意売却について、教えてくれればいいのに…と思いますが
それでは、弁護士さんのおシゴトが無くなってしまうからかな…

任意売却する場合は、自己破産はしないほうが良いのです。


住宅ローンの支払いが厳しくなったら、
自己破産をする前に、ご相談ください。


自己破産をする人はとてもまじめな方が多いと思います。
しかし、債権者側からしてみれば債権者との話し合いを拒否していきなり
「オレは破産したんだぞ、文句あるか」
と言うようなもの、ということになってしまうのです。

踏み倒しになってしまいますよね。

まずは、債権者との話合いが先です。

売却をして借金を返すという、という姿勢を見せることで、誠意が伝わります。
引越し費用も、出してもらえることもあるのです。

自己破産、よくよく考えて、決して、任意売却をする前には、
なさらないでくださいね。

具体的なご相談をされたい方は、どうぞ、お電話やご来店、メールなどで
ご連絡をいただけましたら幸いです。
・・・・・・・・
住宅ローンが払えない!!
マイホームが差し押さえ、競売になる前に無料相談。
任意売却制度をご存知ですか?


任意売却推進センター 横浜西口相談オフィス(首都圏対応)

無料相談 通話無料 0120-961-044
メール受付 info@ninbaisuishin.com

〒220-0024
神奈川県横浜市西区西平沼町1-7興和ビル4F
各線:横浜駅から徒歩8分
相鉄線:平沼橋駅から徒歩3分

電 話 045-534-9933
関連記事
スポンサーサイト

theme : 住宅ローン
genre : ライフ

comment

管理者にだけ表示を許可する

自己破産のほうが面倒じない?
どうなの?

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。

> 自己破産のほうが面倒じない?
> どうなの?

自己破産のほうがお金もかかりますし、
それに借金の踏み倒しになってしまうので、
金融機関への心象もよくありません。まずは
任意売却をされてから、そして、まだ自己破産しないといけないのであれば
ご相談をされてはいかがでしょうか。
06 | 2017/07 | 08
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
オススメ任意売却本
弊社代表、木原洋一が任意売却の本を出版いたしました!
任意売却YouTube動画
◆住宅ローン破綻したら、どうなるの?


◆千葉テレビ・神奈川テレビ・テレビ埼玉で紹介されました。テレビ取材
プロフィール

任意売却推進センター スタッフI

Author:任意売却推進センター スタッフI
横浜で任意売却を専門に扱っている不動産店です。
住宅ローン問題のご相談を承っております。
〒220-0024
神奈川県横浜市西区西平沼町1-7
興和ビル4F
無料相談 通話無料 
0120-961-044
mail:info@ninbaisuishin.com

All About プロファイル 木原洋一
最新記事
リンク
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
横浜ランチ・食べログ
検索フォーム
カウンター
ランキング
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ライフ
3811位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
住宅
682位
アクセスランキングを見る>>
QRコード
QR
RSSリンクの表示
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。